2007年11月27日

【nhk連続テレビドラマ「風林火山」】第25回 「非情の掟」の予告及び「風林火山」これまでのストーリ編(第31〜第33話) 

「風林火山」も終盤に入ってきて大変おもしろくなってきましたね。

それでは、これまでのストーリーをご紹介しますね。



第31回 「裏切りの城」 8月5日放送
 晴信(市川亀治郎)はついに小笠原長時(今井朋彦)を追い落とし、信濃府中を手中にした。残る信濃の大敵は村上義清(永島敏行)のみ。村上を倒すには難攻不落の砥石城の攻略が欠かせず、その役目はかつてその地を領有していた真田幸隆(佐々木蔵之介)が担っていた。
 勘助(内野聖陽)は村上攻略は時期尚早と、焦る真田を戒め、自らは鉄砲商人に扮して越後への潜入を試みる。越後の長尾景虎(Gackt:ガクト)の器を見極めるのがその目的だった。
 一方、真田家中に村上の間者がいるという情報が葉月(真瀬樹里)によって真田にもたらされた。真田は勘助の忠告にもかかわらず、この間者を使って村上に謀略を仕掛ける。間者の目の前でわざと裏切り者ではない家臣に疑いをかけ、寝返った家臣を間者の証言で村上に信用させるという作戦だった。
 策は図にあたり、村上軍は真田の城に攻め込み、待ち構えていた真田勢の餌食となる。その兵の中には平蔵(佐藤隆太)と結婚したヒサ(水川あさみ)の父、矢崎(岡森諦)の姿があった。矢崎は無惨に討ち取られ、平蔵は武田への憎しみを新たにする。
 その頃、勘助は越後で景虎と初めて対面していた。

第32回 「越後潜入」 8月12日放送
 勘助(内野聖陽)は鉄砲商人に扮し、偽名を使い長尾景虎(Gackt:ガクト)に会う。10挺の鉄砲を用立てるという勘助に景虎は100挺用意するよう命じる。数が揃うまで勘助を人質にするというのだ。元々鉄砲を売るつもりなどない勘助は長尾家の内情を探る好機と喜んで人質となる。しかし、景虎は勘助を武田家の者と半ば見抜いていた。
 一方、晴信(市川亀治郎)は、村上方の砥石城攻略に出陣した。真田(佐々木蔵之介)の謀略の成功で村上(永島敏行)が劣勢にあると判断したのだ。
 晴信の出陣を知る由もない勘助は、景虎にお供して宇佐美定満(緒形拳)の居城に赴き、その城に留め置かれることになる。長尾家の軍門に下らず中立を保つ宇佐美を味方に引き入れたいと景虎は考えていた。勘助は景虎と宇佐美が手を結べば越後は難敵になると警戒する。
 そのままひと月が過ぎ、勘助は驚くべき事実を景虎より伝えられる。晴信が砥石城で村上に大敗したというのだ。しかも紀州から買い付けたばかりの鉄砲百挺も大半を村上に奪われたという。衝撃を受ける勘助に宇佐美の一言が追いうちをかけた。『酒でも飲まぬか、山本勘助』。勘助の氏素性はすっかり見抜かれていたのだった。

第33回 「勘助捕らわる」 8月19日放送
 鉄砲商人を装って越後に潜入した勘助(内野聖陽)だったが宇佐美定満(緒形拳)は、勘助の 氏素性をすっかり見抜いていた。勘助を宇佐美に預けた景虎(Gackt:ガクト)の狙いは、武田が 越後を狙っていることを宇佐美に悟らせ、越後が一つにまとまる必要を訴える事にあった。
 宇佐美は景虎の器にほれ込み、遂に長尾家に仕えることを承諾する。
 甲斐では、勘助はもう戻らないと諦めが広がっていた。勘助を救うためには景虎の要求通り、 鉄砲百挺を越後に届けねばならないが、先に買い付けた百挺は既に砥石の大敗で失われていた。 そんな中、大井夫人(風吹ジュン)が病に倒れた。病床にあって夫人は晴信(市川亀治郎)に 勘助を救うようにと訴えかける。
 宇佐美を得たことによっていよいよ、景虎は越後統一に乗り出した。新たに軍師となった宇佐美の 策が功を奏し、最後まで敵対を続けた同族・長尾政景が景虎の軍門に下り、遂に越後は統一された。 しかし、それこそが勘助が鉄砲を調達する期限に他ならず、それまでに鉄砲を用意できなかった 勘助は処刑が決定。刑が執行されようとしたまさにその瞬間、思いがけぬ救いの手が届いた。

 ドラマの続きはこちら

2007年11月25日

【nhk連続テレビドラマ「風林火山」】第25回 「非情の掟」の予告及び「風林火山」これまでのストーリ編(第28〜第30話) 

「風林火山」も終盤に入ってきて大変おもしろくなってきましたね。

それでは、これまでのストーリーをご紹介しますね。



第28回 「両雄死す」 7月15日放送
 天文17年2月、晴信(市川亀治郎)は信濃に出陣、対する村上義清(永島敏行)も兵を挙げ、両軍は上田原で激突した。武田の先陣は板垣(千葉真一)、甘利(竜雷太)の両名。既に死を覚悟していた板垣は、勘助(内野聖陽)に「まことの軍師となれ」と遺言し、合戦では本陣にあって晴信を守るよう命じた。そして自分の兵のみで村上を討つべく突撃する。
 夜、甘利は予ねての約束通り武田を裏切り、単身、村上本陣に駆け込んだ。
 裏切りを知った晴信は激怒、しかし勘助はこれこそが甘利の策だと見抜いた。
 勘助の読み通り、甘利は隙を見て村上に斬りかかるが、平蔵(佐藤隆太)のとっさの矢に阻まれ、捕えられる。
 一方、板垣は深追いを禁じた晴信の命を無視して突出し、敵に囲まれていた。板垣を救うため全兵力で攻めかかる武田軍。同時に村上も総攻撃を命じた。
 その隙を突いて逃げ出した甘利だが、無数の矢を受け板垣の面前で討死する。劣勢覆い難い武田軍だったが、突如、晴信の本陣を示す旗が板垣陣に翻った。それは窮地に備え板垣が用意していた影武者だった。
 板垣は村上勢を一手に引き付け奮戦するが、ついに力尽き息絶える。戦場に板垣の名を呼ぶ晴信の絶叫が響き渡った。

第29回 「逆襲!武田軍」 7月22日放送
 上田原の合戦で武田は板垣(千葉真一)、甘利(竜雷太)の両雄を失った。初めての敗戦を認めたくない晴信(市川亀治郎)は陣の構えを崩そうとしなかったが、大井夫人(風吹ジュン)からの潔く負けを認めよとの手紙にようやく甲斐へ引き上げる。
 晴信は自問自答を繰り返し、敗北の原因が己の心そのものにあることにようやく気づいた。
 武田の敗戦により各地で反武田の動きが目立つようになり勘助(内野聖陽)はその対策に追われていた。
 信濃守護・小笠原長時(今井朋彦)は武田を怨む高遠頼継(上杉祥三)に焚き付けられ、反武田勢力を結集して諏訪の塩尻峠にいよいよ出陣する。
 対する武田は出陣こそしたものの、その動きは緩慢で敗戦の影を引きずっているようだった。しかし、それこそが敵の油断を誘う勘助の策だった。勘助は夏の酷暑と油断でゆるみきっている敵陣に奇襲を仕掛けた。その先峰には諏訪神号旗が翻っていた。諏訪を守るために勘助が板垣の遺志をくんで密かに用意したものだった。
 武田は小笠原軍に勝ち、見事に上田原の敗戦から立ち直った。「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり」。晴信は亡き板垣にそう呼びかけつつ号泣した。

第30回 「天下への道」 7月29日放送
 塩尻峠の戦いで晴信(市川亀治郎)、勘助(内野聖陽)が信濃守護・小笠原勢を打ち破ったと同じ頃、越後に新たな動きが起きていた。長尾家の家督争いが決着し、弟の景虎(Gackt:ガクト)が兄・晴景から当主の座を譲り受けたのである。ただ、越後はいまだ群雄割拠が続き景虎は国内の統一を果たせないでいた。統一の鍵を握っていたのが宇佐美定満(緒形拳)だった。宇佐美は景虎が真に国主に相応しい男か見極めんと模様眺めを続けていた。
 信濃情勢が落ち着きを見せる中、勘助は旅に出た。新兵器・鉄砲こそが将来の合戦を左右すると見抜いた勘助は、その産地である根来寺に出向き百挺もの買付けに成功した。運搬には舟と港が必要とあって、駿河に立ち寄った勘助は港の借用を今川義元(谷原章介)に願い出る。その席で、北条氏康(松井誠)に追い詰められた関東管領・上杉憲政(市川左團次)に景虎が損得抜きで援軍を送ったと聞き、勘助は景虎に興味を抱く。甲斐に戻った勘助は晴信に自らが思い描く天下取りの構想を語る。
 それは越後も駿河も手に入れ大国となって天下に号令を下すという壮大な計画だった。
 勘助は将来の敵の内情を探るため、越後に潜入したいと晴信に願い出るのだった。


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2007年11月23日

【nhk連続テレビドラマ「風林火山」】第25回 「非情の掟」の予告及び「風林火山」これまでのストーリ編(第25〜第27話)

 「風林火山」も大変おもしろくなってきましたね。

それでは、これまでのストーリーをご紹介しますね。



第26回 「苦い勝利」 7月1日放送
 信濃国佐久郡・志賀城主、笠原清繁(ダンカン)が武田に抗い兵を挙げた。
佐久がいつまでも治まらないことに晴信(市川亀治郎)は苛立つ。 村上義清(永島敏行)は笠原から援軍を要請された。
武田についた筈の信濃衆、相木市兵衛(近藤芳正)がその村上を密かに訪れた。相木は、武田につく信濃衆を切り崩しているところなので、謀略がなった後に武田と戦って欲しいと請い、村上は笠原への援軍は見合わせる。
 勘助(内野聖陽)は相木に疑念を抱くが、それは村上の出陣を防ぐための晴信の謀略であった。武田軍が志賀城を討つために出陣すると、笠原を支援する関東管領の軍が信濃に侵入、しかし板垣(千葉真一)が迎え撃ち、援軍を大いに破った。
 今や志賀城降伏を促すべきと勘助は進言。しかし、晴信は、降伏させるにしても脅しが必要だと、討ち取った将兵の首を志賀城の周りに並べるよう命令を下す。無惨な光景を目の当たりにした志賀城の兵は徹底して抗戦、城主以下多くが討死した。さらに生き残った者は甲府で売り払われた。
 晴信のやり方に驕りを感じた板垣は甘利(竜雷太)とともに近い将来の強敵・村上との戦に懸念を抱く。勘助は晴信を止められない己に無力さを感じる。

第26回 「苦い勝利」 7月1日放送
 信濃国佐久郡・志賀城主、笠原清繁(ダンカン)が武田に抗い兵を挙げた。
佐久がいつまでも治まらないことに晴信(市川亀治郎)は苛立つ。 村上義清(永島敏行)は笠原から援軍を要請された。
武田についた筈の信濃衆、相木市兵衛(近藤芳正)がその村上を密かに訪れた。相木は、武田につく信濃衆を切り崩しているところなので、謀略がなった後に武田と戦って欲しいと請い、村上は笠原への援軍は見合わせる。
 勘助(内野聖陽)は相木に疑念を抱くが、それは村上の出陣を防ぐための晴信の謀略であった。武田軍が志賀城を討つために出陣すると、笠原を支援する関東管領の軍が信濃に侵入、しかし板垣(千葉真一)が迎え撃ち、援軍を大いに破った。
 今や志賀城降伏を促すべきと勘助は進言。しかし、晴信は、降伏させるにしても脅しが必要だと、討ち取った将兵の首を志賀城の周りに並べるよう命令を下す。無惨な光景を目の当たりにした志賀城の兵は徹底して抗戦、城主以下多くが討死した。さらに生き残った者は甲府で売り払われた。
 晴信のやり方に驕りを感じた板垣は甘利(竜雷太)とともに近い将来の強敵・村上との戦に懸念を抱く。勘助は晴信を止められない己に無力さを感じる。

第27回 「最強の敵」 7月8日放送
 志賀城を強引に攻め落とした晴信(市川亀治郎)は重臣を集め、いよいよ村上義清(永島敏行)と戦うことを宣言する。勘助(内野聖陽)は暗に諌めるが晴信にその言葉はもはや届かない。敢えて負けを味わわせることで晴信の眼を覚まさせようとするかの勘助の態度に甘利(竜雷太)は怒りを露わにし、どのような手を使っても勝つと言い放つ。合戦が続くことに領内からも不満が高まり、このまま信濃最強の村上と戦うことに板垣(千葉真一)は不安を覚える。
 一方、村上方の間者となって甲斐に潜入していた平蔵(佐藤隆太)は武田出陣の情報を持って信濃に向かう途上で何者かに捕らえられる。平蔵を泳がせて監視していた真田(佐々木蔵之介)や相木(近藤芳正)は捕らえた者が甘利の家臣と知り、疑念を募らせる。
 その甘利が突如、信濃に姿を現し、村上に面談を求めた。それは、きたる合戦で何としても勝利を得たい甘利の捨て身の秘策だった。
 年が明けて天文17年(1548)、晴信はついに出陣の下知を下す。晴信が負けを恐れるが故に戦にのめりこむと見抜いた板垣は自信を持てと涙ながらに訴えかける。それは勘助には死を決意した板垣の遺言に思えてならなかった。

 ドラマの続きはこちら

2007年11月14日

1990年代の女性アイドル(安室奈美恵,華原朋美,林原めぐみ,三石琴乃,椎名へきる,堀江由衣,水樹奈々)

1990年代前半は、アイドル歌手への人気が得られにくい状況から、「アイドル冬の時代」とも呼ばれた。

1990年代中盤は小室哲哉プロデュースによる歌手たち(安室奈美恵や華原朋美などの小室ファミリー)が、ユーロビートを主体とした楽曲でミリオンセラーを連発した。また、それまでのアイドル歌手とは異なり、キャラクターの作りこみの少なさを兼ね備えることで人気を得た。しかし、曲のパターンが単一化していく中で次第に飽きられ、R&Bやヒップホップが主体となると凋落し始めた。

TVアニメ『美少女戦士セーラームーン』や『新世紀エヴァンゲリオン』の放送開始とともに女性声優たちが注目され、その中でも林原めぐみ・三石琴乃・椎名へきるらがアイドル的人気を集め、現在の堀江由衣や水樹奈々の人気に至る基礎を作った。

【小室哲哉】
出生名 小室 哲哉
別名 TK (Tetsuya Komuro)
出生日・地 1958年11月27日(48歳)
学歴 早稲田大学中退
出身地 東京都府中市
ジャンル J-POP
職業 作曲家、編曲家、作詞家
音楽プロデューサー  キーボーディスト
担当楽器 キーボード、シンセサイザー
ピアノ、ギター、ドラムス
コーラス、ボーカル
活動期間 1975年〜
レーベル Sony Music Entertainment
共同作業者 globe、TM NETWORK TKCOM
影響 キース・エマーソン (EL&P),マーク・ボラン (T.Rex)
ジョルジオ・モロダー,コモドアーズ,TOTO,ロイド・ウェバー,モーツァルト,YMO/ほか
公式サイト komuro.net

【小室哲哉】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから


【安室奈美恵】 
出生名 安室 奈美恵
別名 アムロちゃん
出生日・地 1977年9月20日(30歳)
血液型 O型
出身地 沖縄県那覇市
ジャンル J-POP、 R&B、HIP-POP
職業 歌手
活動期間 1992年-1995年(グループ)
1995年-現在(ソロ)
レーベル avex(avex trax)
事務所 VISION FACTORY
共同作業者 T.KURA & MICHICO
Nao'ymt
影響 ジャネット・ジャクソン
公式サイト Namie Amuro (avex)

【安室奈美恵】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから



【華原朋美】 
別名 朋ちゃん
出生日・地 1974年8月17日(33歳)
血液型 A型
学歴 松蔭学園高校 卒業
出身地 東京都江東区
ジャンル J-POP
職業 歌手、タレント、ミュージカル女優
活動期間 1995年〜
レーベル パイオニアLDC
/ORUMOK RECORDS
(1995 - 1998)
ワーナーミュージック・ジャパン
(1998 - 2003)
ユニバーサルシグマ/A&Mレコード
(2004 - 2007)
事務所 TKステート/テツヤコムロライズ
(1995 - 1998)
プロダクション尾木
(1999 - 2007)
影響 中山美穂
マライア・キャリー
公式サイト tomomi kahara

【華原朋美】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから


【林原めぐみ】
愛称 めぐさん、めぐ姉
出生地 日本・東京都北区
血液型 O
生年月日 1967年3月30日
現年齢 40歳
所属 ウッドパークオフィス(個人事務所)
活動
活動時期 1986年 -
デビュー作 幼稚園児(めぞん一刻)

【林原めぐみ】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから


【三石琴乃】
愛称 琴ちゃん
出生地 日本・東京都
血液型 A
生年月日 1967年12月8日
現年齢 39歳
所属 アーツビジョン
活動時期 1989年 -
デビュー作 友代(エースをねらえ!ファイナルステージ)

【三石琴乃】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから


【椎名へきる】 
出生地 日本・東京都東久留米市
血液型 A
生年月日 1974年3月12日
現年齢 33歳
所属 アーツビジョン(芸能活動)ソニーレコード(歌手活動)
活動
活動時期 1993年 -
デビュー作 取石水無(アイドル防衛隊ハミングバード)

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【堀江由衣】
愛称 ほっちゃん、ほちゃ
出生地 日本・東京都
血液型 B
生年月日 1976年9月20日
現年齢 31歳
所属 VIMS
活動時期 1997年 -
デビュー作 ボイスファンタジア 失われたボイスパワー(ナスティ)

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【水樹奈々】
本名 近藤 奈々
(こんどう なな)
愛称 奈々ちゃん
出生地 日本・愛媛県新居浜市
血液型 O型
生年月日 1980年1月21日
現年齢 27歳
所属 シグマ・セブン
動時期 1998年 -
デビュー作 門倉千紗都(NOëL 〜La neige〜)

【水樹奈々】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから
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2007年11月12日

1990年代の女性アイドル(千葉麗子,さとう珠緒)

1992年〜1993年の『恐竜戦隊ジュウレンジャー』でプテラレンジャー・メイ役の千葉麗子(現・チェリー・ベイブ代表取締役社長)が、1995年〜1996年の『超力戦隊オーレンジャー』で、ヒロインの一人オーピンク役のさとう珠緒(当時は珠緒)に注目が集まり、以来『スーパー戦隊シリーズ』や、『平成仮面ライダーシリーズ』などの特撮番組に出演したヒロインが人気「アイドルタレント」としてブレイクするきっかけとなった。

【千葉麗子】
本名 桐原麗子
生年月日 1975年1月8日(32歳)
出生地 日本・大阪府
民族 日本人
ジャンル アイドル(テレビドラマ)
活動期間 1991年 -1995年
活動内容 1992年.「恐竜戦隊ジュウレンジャー」プテラレンジャー/メイ役

【千葉麗子】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから


【さとう珠緒】
プロフィール
生年月日: 1974年1月2日
現年齢: 33歳
出身地: 日本千葉県船橋市
血液型: A型
公称サイズ(出典不明)
身長 / 体重: 156 cm / 43 kg
BMI: 17.7(低体重)
スリーサイズ: 83 - 57 - 84 cm
靴のサイズ: 22.5 cm
活動  デビュー: 1988年 ジャンル: 女優 タレント

【千葉麗子】さんのプロフィール >>>詳細記事はこちらから
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2007年11月11日

1990年代の女性アイドル(モーニング娘,浜崎あゆみ)

1990年代後半になるとテレビ東京の番組『ASAYAN』のオーディションにおいて結成され、1998年にブレイクしたモーニング娘。を中心としたつんくプロデュースのハロー!プロジェクト勢や、女子中高校生を中心に影響を及ぼした浜崎あゆみが人気を得た。

【モーニング娘】
別名 モー娘。
出身地 日本
ジャンル J-POP
活動期間 1997年〜現在
レーベル zetima
事務所 アップフロントエージェンシー
共同作業者 つんく♂
公式サイト Hello! Project -Official Site-
メンバー
高橋愛・新垣里沙・亀井絵里
道重さゆみ・田中れいな・久住小春
光井愛佳・ジュンジュン・リンリン
旧メンバー
福田明日香・石黒彩・市井紗耶香
中澤裕子・後藤真希・保田圭
安倍なつみ・辻希美・加護亜依
飯田圭織・矢口真里・石川梨華
紺野あさ美・小川麻琴
吉澤ひとみ・藤本美貴
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